心の殺陣記 忍者ブログ
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こっち大分放置してましたね!
六命ブログは割りと元気にやってるんですがね!

またまとめて記事を書きます。
プロフ絵等の件については、永続的ですので、
何か御用があれば是非御声掛け下さい。
最近いつにもまして、ちょいと筆が遅いですが!

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結局、作っちゃいましたよ。六命ブログ。

http://ginkgo.blog26.fc2.com/

卒論・卒制提出までは忙しいので、大分スローペースだと思います。
最初の内はハイスピードかもしれん。私のことですから。
今日明日には、居間のURLもこちらに変更しておきますね。


ところで。


前回の日記の書き方、自分で見返して「何こいつ態度悪っ!!」と思ったので、書き直し。

「プロフ絵・アイコン、地味に活動を続けています。
『依頼をして頂ければ描くよー』ってスタイルです。ただし、鉛筆画に適当な色塗りですごめんね。
理由は、もうちゃんとしたCG絵が作成できないからです。
大変体力を使い、場合によっては体調を損なう恐れがあるので、ご理解頂ければと思います。

なので、仮プロフがてら使いたいって方向けです。サンプルは231と453を見て下さい。
http://sicx.x0.com/result/k/k231.html
http://sicx.x0.com/result/k/k453.html


なお、募集というわけではないです。そういうスタイルではないです。
卒論・卒制終わったら、アイコン請負記事でも出そうかと思っていましたが、現在は大声出して「描くよ!」なんて言えない身の上ですので……。

のんびり作成致しますので、入用の場合は一言お声掛け下さい。
WEB拍手・自キャラ伝言・Twitter・この記事へのコメントや拍手でも承っております。
いつも全部見ているというわけではないので、反応は遅くなってしまうかもしれません。
一番対応が早いのは、Twitterだと思います。@kugai_18にご連絡下さい。

ただし、六命自体を長く続けられる(途中で消えちゃうなどしない)方に限らせて頂きます。すみません。」


こうですね。ぶっきらぼうな言い方になってしまい、申し訳無いです。
あ、いえ、別に誰に指摘されたというわけではないのですが、自分で読み返して気になったんです……orz
一応、テンプレだけ置いておきますね。
既にご依頼頂いている方は記入不要です。

Eno:
名前: 
性別: 
年齢: 
身長: 
体型:
肌色: 
髪型・髪色:
瞳色:
服飾:
その他特徴:
簡単な性格:


思い浮かばない部分は、空欄で結構です。
先日、私自身もこれに記入する機会がありまして、随分悩んで手間取ったので……。

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プロフ絵・アイコン、地味に活動を続けています。
頼まれれば描くよーってスタイルです。ただし、鉛筆画に適当な色塗りですごめんね。
仮プロフがてら使いたいって方向けです。サンプルは231と453を見て下さい。

募集というわけではないです。そういうスタイルではないです。
卒論・卒制終わったら、アイコン請負記事でも出そうかと思っていましたが、まあ。
のんびり作製致しますので、入用の場合は一言お声掛け下さい。
WEB拍手・自キャラ伝言・Twitter・この記事へのコメントや拍手でも承っております。

ただし、長く続けられる方に限らせて頂きます。すみません。

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昨日、六命に正式に登録と相成りました。
Eno.231とEno.453です。「二歳で仕込み」と憶えれば、何の問題もありません。
一部で「いやらしい!!」「破廉恥!!」とのお声を頂きましたが、これは天命です。


偽島ではブログを立ててぽちぽちやっていましたが、
途中から書かなくなっちゃって、何のためのブログかしら。
だったらいっそ、自分のサイトでやった方がいいのかなと思ったりします。
ほとんどブログ書いてませんしね。何のための(ry

しかし、忍者ブログも厄介な広告つけちゃいましたね。
もっとシンプルで使い易いブログは無いのだろうか。mixiみたいなブログが良いです。

もう少し色々考えてみようと思います。

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ほんとに諸行無常を噛み締めるというか食いしばるようなってきます。

生きてます。大丈夫です。
しかし、ある件を境に、時間の経過を恐れる傾向にあります。
気が早いのかどうかはさておき、物事の覚悟はしているのですが、
さりとて、悟れる程には大人ではないのです。
まだ達観ができず、失うことへの恐怖心を日々抱いて生きています。
この年になれば、きっと「これが人生で最後だろう」ということも一つや二つ出てくるでしょう。
一つ一つを目に焼き付けていかねばなりません。
もっと気楽に行ければ良いのでしょうが、私は少々異常なまでに、執着心を持つ性質です。
執着心があったからこそ、幼い頃からずっと同じキャラクターで話を書いているのでしょうが。
懐古と呼べる程、温かなものではありません。懐古は古を懐かしむと書きますから、懐かしむことができる程度には人は前進している。
ですが、私はどうでしょう。懐かしむのは怖いです。醜いお話で、ずっと停滞していたい。

自分が見ている分野は、昔のものがほとんどです。
時として1000年前のものであったり、60年程前であったり、様々です。
そうした時間の経過は、たくさんの人生の縮図を統括したものであったりもします。
それだけにとても魅力的なのですが、同時に嫌にもなります。
嫌になって、なるほど、不老不死を望む気持ちと早死にしたい気持ちがわかるようになります。
永遠など無いというのはわかり切ったことなのに、永遠を望む人間の気持ちが理解できます。
そうした気分の問題から、自分の創作世界に関する時間の流動が、ますます乏しくなってきました。わかっています。

さっさと割り切って生きる方が賢明なのでしょう。
割り切って、悔いなく行動する方が余程有意義なのでしょう。
わかっていても、だからといって、どうしてそのように迅速に頭を切り替えられるでしょうか。
自分は、ひどいエゴイストだと思います。
同年代の人々は、もっと早くにこういうことに踏ん切りをつけてやってきているのだろうなと思うと、恥ずかしくてなりません。

今を見れない過去も見れない、未来ばかりを見て立ち竦む。
汚い完璧主義もあったものだと苦笑します。


って今は思ってるんですけど、どうせ来年か再来年くらいになったら「うっわあこういうこと考えてたわ自分きもっ!!!!」とか感じるようになるんでしょうね!
わかっとるんです。わかっとるんですが、黙ったままの方が先に進めませんで。

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